LIHITZ
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NEWS
韓国アカデミー賞(大鐘賞)𝟰部門受賞
観客動員𝟱𝟬𝟬万人超の大ヒット映画
監督 ポン・ジュノ × 主演 ソン・ガンホ
その原点となった韓国戯曲を、
TOKYO笹塚ボーイズ・川上一輝 が描く–
2026年1月、上演決定!
(「パラサイト 半地下の家族」)
(「ベイビーブローカー」)

企画・制作 LIHITZ
舞台『私に会いに来て』
(映画「殺人の追憶」原作)
原作 キム・グァンリム/翻訳 後藤温子/演出 川上一輝 (TOKYO笹塚ボーイズ)
2026.1.28 wed - 2.1 sun
北千住BUoY
『私に会いに来て』
(原題 날 보러와요)
映画『殺人の追憶』の原作。
ポン・ジュノ監督はこの戯曲の映画化のため、何度も劇場へ足を運んだ。
1986年、韓国で実際に起きた「華城連続殺人事件」を題材に、
劇作家・演出家のキム・グァンリムが1996年に書き下ろし初演。
その年の韓国演劇界の数々の賞を総なめにし、
30年以上にわたり再演され続ける、韓国演劇の金字塔。
── 世界を代表する映画監督たちがこの舞台の映画化を渇望した。
そして、2003年、ポン・ジュノ監督 × ソン・ガンホ主演により
映画『殺人の追憶』として映画化。
韓国アカデミー賞(大鐘賞)4部門受賞、
観客動員500万人超の韓国映画史に名を刻む名作となった。
2026年1月、
TOKYO笹塚ボーイズ・川上一輝 演出により上演決定!

𝘝𝘪𝘴𝘶𝘢𝘭 𝘋𝘦𝘴𝘪𝘨𝘯 堀内流星
𝘛𝘪𝘵𝘭𝘦 𝘓𝘦𝘵𝘵𝘦𝘳𝘪𝘯𝘨 大野佑紀奈
ストーリー
1986年、ソウル近郊の農村で若い女性の裸死体が発見された。
無惨にも手足を拘束のうえ強姦されており、
その後も同じ手口の連続殺人事件が相次いで発生。
現地には特別捜査本部が設置され、地元刑事のパク・ダルホ刑事、チョ・ナンホ刑事と
ソウル治安部隊から派遣された刑事のキム・インジュン、
そして、難航する捜査状況を打開すべく、捜査本部にキム・セゴン新課長が赴任する。
性格も捜査方法も異なり対立を続け何度も失敗を重ねながら、
ついに有力な容疑者を捕えるのだが…。
佑紀奈
キャスト
(一部ダブルキャスト)
荒川大三朗 吉村京太 石黒雄太
[A]
千葉一磨 大橋薫乃 葉月
津川友美 天野泰我 蕪山祐太郎 戸﨑真
[B]
古角貴弘 髙塚日和 佐々木結菜
石島ゆう子 前田成壱 奥田隆一 奥秋賢将
公演スケジュール
(全10回公演)
2026年1⽉28⽇(⽔) − 2⽉1⽇(⽇)
★28⽇(⽔) 14:00 [A] / 19:00 [B]
29⽇(⽊) 14:00 [B] / 19:00 [A]
30⽇(⾦) 14:00 [A] / 19:00 [B]
31⽇(⼟) 13:00 [B] / 18:00 [A]
2月1⽇(⽇) 12:00 [A] / 16:00 [B]
※★:初⽇割 ※上演時間:約120分
チケット料⾦
前売 4,500円 / 当⽇ 5,000円 / ★初⽇割 4,000円[1/28(⽔)]
会場
北千住BUoY
(東京都足立区千住仲町49-11)
【アクセス】
東京メトロ千代田線・日比谷/JR常磐線/東武スカイツリーライン
「北千住」駅出口1より徒歩6分、西口より徒歩8分
クリエイター
演出/川上一輝(TOKYO笹塚ボーイズ) 照明/川口丞((有)キングビスケット)
美術/戸谷太佑 アートディレクター/堀内流星 スチール/佐藤和輝 映像協⼒/鶴若仰太
制作協⼒/大野佑紀奈 斉藤千里 喜久山葉 川上栄輝 竹内みり
柿崎玲奈 木嶋朝 山根彩 西野裕貴 大田一輝 松本和佳
プロデューサー/横⼭萌
協⼒
Breath 演劇集団円 ブリリアント・シー ニチエンプロダクション
アップアンドアップス 合同会社Licht

WORKS
「海霧」
2025.6.25wed-6.29sun
THEATER BRATS
「目にすることなき風景」
- 𝘈 𝘓𝘢𝘯𝘥𝘴𝘤𝘢𝘱𝘦 𝘖𝘯𝘦 𝘕𝘦𝘷𝘦𝘳 𝘚𝘦𝘦𝘴 -
2025.11.5wed-11.9sun
WESTEND STUDIO
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