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LIHITZ

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第69回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞

アカデミー賞外国語映画賞カナダ代表作品

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監督  グザヴィエ・ドラン
映画「たかが世界の終わり」原作戯曲

日本上演決定!

『まさに世界の終わり』

©Editions Les Solitaires Intempestifs

       USTE
        LA FIN
   DU MONDE

    J

2026.4.29 wed − 5.3 sun

​参宮橋 TRANCE MISSION

原作

ジャン=リュック・ラガルス /     齋藤公一 /     川上⼀輝

​翻訳

演出

(TOKYO笹塚ボーイズ)

キャストオーディション開催

上演決定に伴い、主演を含む、出演者オーディションを開催いたします。
※役柄にとらわれず、幅広く募集いたします。


映画「たかが世界の終わり」予告編

【公演概要】

『まさに世界の終わり』

  ⽇程    2026年429⽇(⽔・祝)−53⽇(日)
  劇場    参宮橋トランスミッション
  原作    ジャン=リュック・ラガルス
  翻訳    齋藤公一
  演出    川上⼀輝(TOKYO笹塚ボーイズ)
  著作権代理   フランス著作権事務所
  企画・制作   LIHITZ

【応募資格】
 
 年齢・経験不問。
 
 所属事務所の有無は問いません。
   ※役柄にとらわれず、幅広く選考します。
   ※未成年者の⽅は保護者の承諾が必要となります。
   ※事務所所属の⽅は事務所の許可を得てからご応募ください。


  ※下記スケジュールに滞りなく参加できる⽅
   
2026年4月1⽇(水)から始まる顔合わせ・稽古、4月20⽇(⽉)〜26日(⽇)集中稽古、
    27⽇(月)・28⽇(火) ⼩屋⼊り・ゲネプロ、4⽉29⽇(水・祝)〜5月3日(日)本番。

【募集内容】
 
 

募集キャスト
 

・ルイ     … 男女問わず募集|10〜40代くらいに見える方

・アントワーヌ … 男女問わず募集|10〜40代くらいに見える方

・マルティーヌ …  男女問わず募集|20〜60代くらいに見える方

・シュザンヌ  …  男女問わず募集|10〜40代くらいに見える方

・カトリーヌ  … 男女問わず募集|10〜40代くらいに見える方

 

役柄はあくまで戯曲上の設定です。今回の演出では、

役柄・年齢・性別などのイメージにとらわれず、幅広く選考を行います。

(※ 設定に当てはまらない場合でも問題ございません。)

少しでもご興味を持っていただけた方は、ぜひご応募ください。

【オーディション応募締め切り】

 

   2026年 315日(日) 18:00 必着

 

   ※随時選考を行なっております。

      締切日にかかわらず、早めのご提出をお願いいたします。

【オーディション⽇程】

 

  3⽉16日(月)   一次審査〈書類選考〉

                          ※18:00までに書類審査通過者のみにご連絡します

 

  3⽉18日(水) 二次審査〈対面選考〉(実技)

                          ※書類通過者のみ

 

  3⽉23日(月) 最終審査〈対面選考〉(実技)

                              ※二次審査通過者のみ

 

  3⽉26日(木) 20:00までに合格者へ通知

 

  実技審査へお越しいただく⽅には、

【 3月16日(月)18:00 】までに時間帯・詳細をお送りします。

  書類選考通過されなかった方へはご連絡が入りません。予めご了承ください。

 

【オーディション会場】

  都内スタジオにて実施します。(詳細は通過者にのみご案内)

【応募方法】

 

  下記7点を必ず明記の上、メールにてご応募ください。

  ① ⽒名

  ② 年齢

  ③ 所属事務所の有無

  ④ 電話番号

  ⑤ メールアドレス

  ⑥ 写真2枚(バストアップ1枚・全⾝1枚)

  ⑦ 芸歴・経歴(プロフィール形式可)

  送付先:【 lihitz04@gmail.com

  ※記入・添付漏れのないようご注意ください。

【合格後のスケジュール】

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 2026年

  4月1日(水)   顔合わせ

  4月2日(木)   稽古開始

  4月20日(月) 集中稽古開始

  4月27日(月) 小屋入り

  4月28日(火) ゲネプロ

  4月29日(水・祝)〜5月3日(日) 本番

   ※稽古場は主に世⽥⾕区近辺にて⾏います。

    ※稽古進⾏⽅法は合格者のみにお伝えします。

【演出家プロフィール】

  ◎ 川上⼀輝(TOKYO 笹塚ボーイズ代表/KEYSTONEFILM)

演出家/劇作家/俳優/撮影部/photographer。TOKYO笹塚ボーイズ代表。 数多くの 映画、CM、MV に俳優としても参加。 サッカーアジアカップ・ハーフタイムにて放映されたMicrosoft SurfaceのCMにてメインを務める。 脚本・演出も⼿がけ、2016年デビュー作となった舞台「情景」では FUJIROCK FES、きゃりーぱみゅぱみゅ等の照明を⼿がける⽇本を代表するアーティスト集団 MIRRORBOWLER とコラボレーションし、流⽊とミラーボールを会場全体に装飾し話題を呼ぶ。その後「100/70sea」「透ける躯体」にてbreath 所属・佐野弘樹との合同企画にて作品を発表。廃墟空間にて実験的演劇を展開。その他「花瓶の中の海」「朝の気配」「目にすることなき風景」など全作品の脚本と演出を務め、社会や時代に鋭く切り込む題材を扱いながらも、人間の心情を細やかに描く作風が注目を呼び、数多くのアーティストが来訪する団体となる。 SPRING SUMMER 2023、AUTUMN WINTER COLLECTION 2023-2024、designers interview movies などのファッションショーの撮影、隅⽥川道中での切腹ピストルズ、詩⼈・⾼橋久美⼦、ラッパーGOMESS による「⾔葉の川を旅する」プロジェクト、アーティスト・コムアイと巡る隅⽥川下流部の旅「ひと雫の私であり続けるために」の撮影、Jリーグ天王⼭のハーフタイムショーの撮影を担当するなどジャンルを⾶び越えて活動。 2025年には、ポン・ジュノ製作・シム・ソンボ監督の 映画「海にかかる霧」(2015年アカデミー賞外国語映画賞・韓国代表作品)の原作戯曲『海霧』を日本で初めて演出。 また2026年には、ポン・ジュノ監督の映画「殺人の追憶」(韓国アカデミー賞〈大鐘賞〉受賞作品)の原作戯曲『私に会いに来て』の演出を手がけ、高い評価を得る。

© 2025 LIHITZ

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